牧馬会

「牧馬会(まきうまかい)」は平成24年度ふるさと発見創造講座の受講生が結成した会です。
周辺の市町村に比べ特に都市化の進んでいる松戸に、むかし牧場があって多数の馬(野馬)が放牧されていたことを知り、その牧はどういうもので、なんのために野馬が放牧されていたのか、そしてその野馬はどこへ消えたのか、という疑問からスタートしました。
会の仲間はただ歴史が好きな人、現地案内の得意な人、聞き取りが上手な人、交渉ことがうまい人、そして馬(競馬?)に詳しい人などなど。

2018年03月14日

自主企画予定の下調べ

                       
                                                                                     
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  春の訪れを感じる天候に恵まれての散策でした。
  11月今期予定の自主企画案件の下調べを行いました。
  遺構(野馬土手)を案内するに当たり、順路及び所要時間など問題点を検討する為の散策でしたが
  もう少し内容の拡充を具体的にする為、話し合いをすることにしました。

   珍しく南柏駅前の回転ずしに入り、慣れない事と店員さんの不手際にやや不快!?
   でもビールの旨しさで許しちゃいます